MTのアーカイブテンプレートで、ある特定カテゴリのアーカイブファイルを出力したく無い時があります。そんな時には以下の方法でやるとよいです。
1. カテゴリにカスタムフィールドをつけます。チェックボックスでいいでしょう。
2. 出力したいカテゴリだけ、チェックをつけます。
3. アーカイブマッピングで、種類:カテゴリとし、パスを
<mt:if tag="cat_output">%c/index.html</mt:if>
と記述します。cat_output はカスタムフィールド名です。
これで、出力の制御ができます。
このようにしないと不必要なファイルまで生成してしまうので、それが気になる時にはこのようにしましょう。
2013年6月12日水曜日
2013年3月19日火曜日
[apache] client denied by server configuration: が出るとき
Apacheでclient denied by server configuration:がログに表示される時は、
<directory> </directory> に
Order allow,deny
Allow from all
を忘れているときです。
<directory> </directory> に
Order allow,deny
Allow from all
を忘れているときです。
2013年3月14日木曜日
OSのタイプなどを調べる
uname でいろいろ調べることができます。
$ uname -s
Linux
OSの名称を表示する
$ uname -m
x86_64
マシンのタイプを表示する
$ uname -n
*****.****.co.jp
マシンのホスト名を表示する
$ uname -a
Linux *****.****.co.jp 2.6.18-164.el5 #1 SMP Thu Sep 3 03:28:30 EDT 2009 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux
全ての情報を表示する
$ uname -p
x86_64
$ uname -r
2.6.18-164.el5
OSのリリースを表示する
$ uname -s
Linux
OSの名称を表示する
$ uname -m
x86_64
マシンのタイプを表示する
$ uname -n
*****.****.co.jp
マシンのホスト名を表示する
$ uname -a
Linux *****.****.co.jp 2.6.18-164.el5 #1 SMP Thu Sep 3 03:28:30 EDT 2009 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux
全ての情報を表示する
$ uname -p
x86_64
$ uname -r
2.6.18-164.el5
OSのリリースを表示する
2013年3月8日金曜日
HTMLファイルは、Shift-JISだけど、JSはUTF-8の場合
<script src="js/jquery.js" charset="utf-8"></script>
script のcharsetを指定すればよい。
これを書かないと、jQueryが動作しないことがあるので、UTF-8以外のHTMLからの読み込みには注意しよう。
2013年3月7日木曜日
epel リポジトリを追加する
CentOSなどで標準のpackageではなくサードパーティ製が利用したい場合は、リポジトリの追加を行う。
yum ではパッケージを落とすことができないため、URLを調べてrpmでインストールを行う。
1. pkgの確認をする
http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/epel/6/i386/repoview/epel-release.html
2. passを調べる
3. rpmコマンドでインストールする
rpm -ivh http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/epel/6/i386/epel-release-6-8.noarch.rpm
4. 追加されていることを確認する(*)設定ファイルの修正が必要
yum repolist
設定ファイルの変更無しで、一時的に利用したい場合は、
yum install ncftp.x86_64 --enablerepo=epel
というように、--enablerepo=*** を追加することで、利用することができる。
参考サイト
http://centos.server-manual.com/centos5_repository.html
FTP mirror について
昔は、ftpmirror というperlスクリプトがあったと思うのだが、今はそれが見当たらない。どうして、ftpmirrorすればいいか調べたところ、lftp で実現できることがわかった。
lftp は epel を有効にして、searchすれば検索できるので、そこでインストールしてください。
例えば、
lftp -u izawa,password -e "mirror -Rvea /var/www/live_html/ /var/www/" 10.167.6.110
と実行すれば、live_html が /var/www/ 配下に作成されてファイルがmirrorされます。
おお、これは便利とおもいきや、ps コマンドでみるとパスワードが見えてしまっている。これはよくないので、
open 10.167.6.110
user izawa password
mirror -Rvea /var/www/live_html/ /var/www/
quit
というファイルを作成して、
lftp -f ファイル
と実行しよう。これで実行すれば、パスワードが見られることはありません。きっと。。。
lftp は epel を有効にして、searchすれば検索できるので、そこでインストールしてください。
例えば、
lftp -u izawa,password -e "mirror -Rvea /var/www/live_html/ /var/www/" 10.167.6.110
と実行すれば、live_html が /var/www/ 配下に作成されてファイルがmirrorされます。
おお、これは便利とおもいきや、ps コマンドでみるとパスワードが見えてしまっている。これはよくないので、
open 10.167.6.110
user izawa password
mirror -Rvea /var/www/live_html/ /var/www/
quit
というファイルを作成して、
lftp -f ファイル
と実行しよう。これで実行すれば、パスワードが見られることはありません。きっと。。。
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